昨日のキッズハピネスin浜松

4月浜松
4/26のキッズハピネスin浜松は
知覚世界について7人のママと4人のちびっ子に
参加頂けて学ぶことができました。

終了後の皆さんとのランチも大盛り上がりで
皆さんと楽しく学ばせて頂けました。
以下、参加頂けたママ達からのご感想です。

・自己肯定感とは… 長けているところも欠けているところも
全部認めた上で こんな自分が大好き という捉え方
親が我が子をそんな愛で包み込んであげることが
大切なんですね
・人其々フィルターの違い解釈の違いがうまれていることが
ワークを通して気づかせてもらえました。
・会話が噛み合わない時にフィルターの違い 意識していきたいです。
・子供の悪いところばかり目について毎日怒ってばかりだったので
もっと良いところも悪いところもぜーんぶ見てあげたいです。
・子どもにどの様に接したら良いのか 段々分かってきた様な気がします。
自分自身にも自信がなく こんな私がどうやって育児したらいいのか…
迷うことが多いのですが、自分自身も含め「人」としての在り方や
人との接し方について考える 良いきっかけになりました。
自己肯定感という言葉も聞いていて知ってはいましたが、どうしたら…
良く分からなかったので、今日のお話が聴けて良かったです。
・子どもの思考を創っていくのは親の影響が大きいのだとわかりました。
私たちがどれだけ子どもを受け容れてあげているか 広い心で見守って
あげることが大切なんだとわかりましたので 発言や考え方は勿論
表情一つ一つにも気遣って子どもにとって居心地の良い母親になれたら
良いなと思いました。
子どもは自分を映す鏡だと知れたことが大きかったです。
・育児において自己肯定感が大切だと改めて感じました。
つい短所ばかりに目がいきがちになってしまうんですが、
短所はあっても欠けている部分も含め自分が好きだと思うことが
大切だとか感じました。
・同じ事、物であっても人によって捉え方が違って当たり前なのに
つい自分の尺度だけで見てしまっている日常を感じます。
その自分の尺度に当てはめてイライラしてしまい…
本当に良くないですね…
自分軸を自分の中にシッカリと持つことを心がけていきたいです。